天宮光啓プロフィール

天宮光啓

天宮光啓 / 雨宮光啓

 

大阪府出身(岸和田市)

 

(旧)大学入学資格検定に合格。近畿大学法学部卒業、高野山大学院にて密教学を専攻。真言密教の聖地高野山にて出家。四度加行無魔成満。真言宗阿闍梨。

 

10代の頃からタントラ系のヨーガ、瞑想を中心に、これまで阿字観瞑想、阿息観呼吸、法数息観や坐禅、サマタ瞑想や、ヴィパッサナー瞑想、トラタク瞑想、マインドフルネスやTM瞑想などあらゆるヨーガや瞑想を修練してきた。※ ハタ・ヨーガや気功などにも精通。

 

天宮光啓

 

911のテロをアメリカ本土にて直接経験、帰国後に高野山や四国霊場などで仏道修行を本格的にはじめるようになる。その後、高野山金剛峯寺にて正式に得度出家。

 

これまで高野山や四国遍路をはじめ、チベットやインド、ネパールなど世界中を巡礼修行

 

天宮光啓生き方塾

 

現在は、これまでのさまざまな経験をもとに「生きる・生かす」、祈りをテーマにした「生き方塾」(瞑想のオンライン講座)を主宰。

 

天宮光啓

 

仏道修行

 

2020年、新型コロナウイルスの早期終息を祈り、「光明真言百万遍」無魔成満。

 

天宮光啓の名前はチベットで「天」、高野山で「光」の一字をそれぞれ拝命したことに由来する。

 

生き方塾(密教修行僧 天宮光啓)ヨガ、呼吸法、瞑想法

 

※ インド仏教のカリスマ的存在である佐々井秀嶺上人と(2019年6月25日)

 

※ その時の感想を会報誌(龍族)へ掲載

 

天宮光啓

 

※ 撮影:インド八大聖地巡礼地にて(兄弟弟子の台湾の信者さんたちと)

 

※ ブッダ・ガヤ(インド)では、チベット仏教カギュ派の最高位の化身ラマ僧 カルマパ第17世に謁見する好機に恵まれる。

 

現在、高野山大師教会光寿支部の支部長を拝命し多忙な日々にある。

 

合掌 高野山大師教会光寿支部 事務局

 

 

天宮光啓


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