世界に向けて「生かせいのち」を発信

雨宮光啓|高野山大師教会光寿支部・支部長

 

高野山真言宗の僧侶(阿闍梨)として、弘法大師空海の教えを現代社会に伝えるとともに、高野山大師教会光寿支部の支部長として、仏教・真言密教の布教、阿字観をはじめとする修行・実践の普及に努めています。

 

また、総本山金剛峯寺における阿字観指導員(能化心得)として、阿字観を通じて一人ひとりが自らの心と向き合い、仏道を歩むための実践的な学びを伝えています。

 

そして、それぞれが内に秘めた「いのち」(可能性)を共に輝かせてまいりたいです。

 

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