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「 仏前勤行次第 」の検索結果
  • 「合同礼拝(高野山大師教会光寿支部)」
    「合同礼拝(高野山大師教会光寿支部)」※ ふりがなが振られ、文字も大きく印刷されていますので、とてもよくやすくお唱えしやすいです。合同礼拝とは、当光寿支部の活動の一環です。ZOOMを使って、当支部会員の皆様と共に、真言や般若心経をお唱えします。高野山大師教会光寿支部の「合同礼拝」では「仏前勤行次第」をもちいます。【次第の目次】● 合掌礼拝(がっしょうらいはい)● 懺悔(さんげ)● 三帰(さんき)● 三竟(さんきょう)● 十善戒(じゅうぜんかい)● 発菩提心(ほつぼだいしん)● 三摩耶戒(さんまやかい)● 開経偈(かいくきょうげ)●『般若心経(はんにゃしんぎょう)』● 本尊真言(ほんぞんしんごん)● 十三仏真言(じゅうさんぶつしんごん)(十三仏)不動明王・釈迦如来・文殊菩薩・普賢菩薩・地蔵菩薩・弥勒菩薩・薬師如来・観世音菩薩・勢至菩薩・阿弥陀如来・阿閦如来・大日如来・虚空蔵菩薩● 光明真言(こうみょうしんごん)● 御宝号(ごほうごう)● 祈願文(きがんもん)● 回向(えこう)「御宝号念誦次第(ごほうごうねんじゅしだい)」や「食事(じきじ)の作法(さほう)」も掲載されていますので、瞑想修行のときにも大変重宝します。真言は不思議なり、どんな困難や苦難も、試練として必ず乗り越えることができます。
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  • 仏前勤行次第
    仏前勤行次第【仏前勤行次第 目次】・三信条・仏前勤行次第・三和讃(真言安心和讃・弘法大師和讃・光明真言和讃)・御詠歌 (金剛・光明・梵音・追弔和讃・相互供養和讃)・百字偈・観音経偈・舎利礼文・御宝号念誦次第・食事の作法・集会の喜び・宗歌いろは歌(備考)編輯 :高野山真言宗布教研究所発行所:高野山真言宗教学部印刷所:高野山出版社印刷局/高野山高野山大師教会光寿支部の「合同礼拝」では、「仏前勤行次第」を用います。合掌礼拝(がっしょうらいはい)、懺悔(さんげ)、三帰(さんき)、三竟(さんきょう)、十善戒(じゅうぜんかい)、発菩提心(ほつぼだいしん)、三摩耶戒(さんまやかい)、開経偈(かいくきょうげ)、『般若心経(はんにゃしんぎょう)』、本尊真言(ほんぞんしんごん)、十三仏真言(じゅうさんぶつしんごん)、光明真言(こうみょうしんごん)、御宝号(ごほうごう)、祈願文(きがんもん)、回向(えこう)。「御宝号念誦次第(ごほうごうねんじゅしだい)」や「食事(じきじ)の作法(さほう)」も掲載されています。瞑想の修行の時などにも用います。ふりがなが振られ、文字も大きく印刷されていますので、とてもお唱えしやすいです。
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  • 仏前勤行次第(十三仏供養)
    仏前勤行次第(十三仏供養)不動明王、釈迦如来、文殊菩薩、普賢菩薩、地蔵菩薩、弥勒菩薩、薬師如来、観音菩薩、勢至菩薩、阿弥陀如来、阿閦如来、大日如来、虚空蔵菩十三仏とは、故人の追善供養のために死後四十九日間(七七日:しちしちにち)に祭祀する仏・菩薩などのことです。古より死者の魂を守護してくれると広く信仰されてきました。死後、魂が涅槃に至るように導いてくださる仏様です。発菩提心白浄の信心を発して 無上の菩提を求む願わくは自他もろともに仏の道を悟りて生死の海を渡り すみやかに解脱の彼岸に到らんおんぼうじ しった ぼだはだやみ『仏前勤行次第』より
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